11月17日(日) 菅原信介とタケウチカズタケの夜の続き

大好評でした「菅原信介とタケウチカズタケの夜」の2回目が決定いたしました。
 

TOKYO CRITTERSに参加し、GAGLEの新譜での客演など、そのソウルフルな歌声と、ぐっと染み入る歌を歌うシンガーソングライター「菅原信介」。

独自のスタイルでキーボードとサンプラーを操り、DJプレイのような感覚でHIPHOP/SOUL/HOUSEを演奏する「タケウチカズタケ」。

菅原信介さんとタケウチカズタケさんの2人による、コラボレーション・ライブです。

 

前回の「菅原信介とタケウチカズタケの夜」の続きをお楽しみください。

 

 

【日付】
2019/11/17(日)
オープン 18:30 /スタート 19:30(〜22:00) 

 

【チャージ】
事前予約 ¥2,500-
当日受付 ¥3,000-
(ともに+1オーダー)

 

【アーティスト】
菅原信介(vo)
タケウチカズタケ(key)

 

【ご予約】

ご予約は下記の「ご予約」先のフォームにて受け付けております。

本フォームにて受付後、後日予約確定のメールを送付させていただきます。

ご予約

アーティストプロフィール

菅原信介

宮城県富谷市出身のシンガーソングライター。

中学校卒業後に歌手活動開始。痛快でハチャメチャ、笑って泣けるライブを、全国各地で展開中。今日もどこかの街で歌っている。

2014年1st album

『ときめきスイッチ』release。

2016年楽天ゴールデンイーグルス国歌斉唱。

6th generationニューアルバム参加。

2018年楽天ゴールデンイーグルス応援歌・victory songに抜擢。

GAGLEニューアルバム参加。

会場限定single第1弾『鉄の兵士』、第2弾『It’salright』、第3弾『5人家族』release。

 

タケウチカズタケ

日本語ラップ周辺を賑わしたHIPHOP BAND「SUIKA」と30人を超える大所帯HOUSEオーケストラ「A Hundred

Birds」の中心人物でHOUSEとHIPHOP界隈を行き来する、Keyboard player/Producer。

2008年「タケウチカズタケ」名義のソロアーティスト活動を開始。HIPHOP/SOULをベースに1人でサンプラーと

キーボードを操る唯一無二の演奏スタイルでライブをスタートし、精力的に全国各地でのライブも開催している。

自身のレーベル42-music recordからはCD、配信、VALUなど多数のメディアを駆使して作品を発表しており、

2017年12月には、ソロアルバム3枚同時発表(6th,7th,8th)を含め、ソロアルバム”UNDER THE WILLOW”シリーズは2018年4月現在でアルバムを8枚をリリース、配信シリーズで20作を超えてリリースしている。

主催イベント”UNDER THE WILLOW NITE”では、常に音楽的実験要素を多分に含んだsessionを

多様なゲストと繰り広げており、卓越したお喋りと共に、小難しくない、人懐っこいイベントをオーガナイズしている。

A Hundred Birdsでは、作詞作曲編曲プロデュース全般を担当。

Francois K.のWAVE MUSICからリリースされた「Batonga(2001)」「Jaguar(2003)」等の12inchの世界的ヒットをはじめ、佐藤竹善、YUKI、DA PUMP、青山テルマ、Zeebra等のリミックスも手掛け、

FUJI ROCK FESTIVAL、RISING! SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM等の国内野外フェスに多数出演。

多くのミュージシャンとの交遊があり、ライブやレコーディングでのサポート演奏も盛んに行っており、

DJやトラックメーカーとミュージシャンの間、生バンドとDJイベントの間、HOUSEとHIPHOPの間をクロスオーバーしながら、ますます精力的に活動中。